おでかけ

“スタバアプリ”で旅行をもっと楽しく!都道府県メダルを集めてみよう!一緒に出来る”ご当地スタバ観光”もオススメ!

Patte

こんにちは、ぱってです!

スターバックスユーザーにはお馴染みのStarbucks公式アプリ

支払いや、モバイルオーダー、新作チェックなども出来る便利なアプリですが

どの店舗で購入したか、どの都道府県で利用したか、何回使用したかなど実績を記録できる

デジタルスタンプやメダル機能

は、ご存知でしょうか?

今回は、その機能の中にある「都道府県メダル」

メリット
  • 自分の旅行の記録(エビデンス)になる
  • 旅行に新たな目的を追加できる
  • ご当地にあるスターバックス店舗観光

といった、旅行に対して記録として利用できるので

今回、紹介していきます!

スポンサーリンク

都道府県メダルを集めて見よう!

入手条件がわかりやすく、旅行のついでに集められる

「都道府県メダル」を入手するためには

Starbucksアプリでの支払いが必須になります。

スターバックスアプリメダル獲得画面

購入対象に基本的には制限がありません!

  • フード
  • ドリンク
  • スターバックスのグッズ

などなど

とりあえず、Starbucksアプリで支払いをすれば問題ありません。

買うものが無ければクッキーやバナナ1つでもOKです!

獲得した都道府県メダルの確認方法は?

取得した都道府県メダルは

Starbucksアプリ内にある

マイストアパスポート機能から確認が出来ます!

Starbucksアプリを起動します
スターバックスアプリ画面1

マスストアパスポート

スクロールするとマイストアパスポートがあるので

「もっと見る」を押します

スターバックスアプリ画面2
マイストアパスポート画面

マイストアパスポート内の「メダル」タブを押します。

その中にある「都道府県」を選択します。

日本地図が表示され、都道府県の色が変わっているところが

今まで訪れたスターバックス店舗です!

マイストア都道府県メダル日本地図
メダルを確認しよう!

既にスターバックスアプリで購入している場合

購入店舗の都道府県のメダルが表示されているはずです!

メダルは有名観光地などがモチーフになっているので

これを集めるのが旅の1つの目標にできますね!

島根県だと「出雲大社」でした!

マイストア都道府県メダル

集めるための”事前準備”は!?

必要となる事前準備は次の2つだけ!

  • ご自身のスマフォにStarbucksアプリをインストール
  • 支払方法の設定

面倒なのは支払方法の設定です。

手持ちにスターバックスカードがあれば登録

無ければ、デジタルスターバックスカードを発行して設定しましょう!

その他のスタンプやメダル機能は?

スターバックスアプリ内にある

マイストアパスポートの機能では

マイストアトップ画面

スターバックス店舗利用の実績履歴となっていて

大きく

  • スタンプ
  • メダル

この2つの実績システム機能に分かれます。

スタンプ機能

スターバックスを購入した店舗の、デジタルスタンプを入手出来ます。

マイストアスタンプ画面

デジタルスタンプはデザインがお店ごとに違うので

これを集めるのも楽しみの1つですが

フルコンプリートは、ほぼ不可能な実績ですね…!

メダル機能

メダル機能は、更に、大きく3つの実績種類に分かれます。

  • トラベラー
  • リピーター
  • 都道府県
マイストアメダル画面

トラベラーとリピーターの入手条件は公開されていません。

「都道府県」だけは、シンプルにその地域のスターバックス店舗利用のみで

メダルが貰えるので条件が非常に分かりやすいですね!

旅行の目的にスターバックス店舗も!

こちらの店舗は「京都宇治市」にあるスターバックス店舗です。

非常に”京都らしい”独自のデザイン店舗になっていますね!

京都宇治市スターバックス店舗

神戸北野異人館にある

神戸のスタバも凄い素敵な感じになっています。

まるで、ヨーロッパのスタバに来たような、そんな感じの雰囲気ですね!

観光地にあるスターバックス店舗は

特別な作りをしている店舗がいくつもあります

こういったデザイン店舗も観光1つにすることも旅行の楽しみの1つに出来ると思います!

そのうえで、都道府県メダルや店舗スタンプで

自分の旅行の記録も残せる。

そんな、スターバックスも目的とした旅行

オススメです!

スポンサーリンク
ABOUT ME
Patte
Patte
旅するスタバ好きおっさん
パッテログはおでかけ(旅行記、宿泊記)や商品レビュー、人生ノウハウを中心とした雑記帳です。体感した事、感じた事をメインに記事を書いています。
スポンサーリンク
記事URLをコピーしました